整形外科で痛み止めを長期間内服している方の漢方薬治療について
- picon62
- 4月24日
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整形外科での診察の結果、手術はしないことになって痛み止めの飲み薬と湿布のみが長期間処方されているような場合の関節痛や痺れ、また芍薬甘草湯が効かない場合の下肢がツル、ずっと芍薬甘草湯を内服しているといった症状の方にも漢方薬による治療をお勧めします。
どのような場合でも治せるとは言えませんが、一般的な西洋薬での治療が上手く行かない場合、処方された漢方薬が効かない場合、主訴はあるのにどこにも異常は見当たらないと言われたような場合では、特に漢方薬治療が効くという事もありますので是非ご相談下さい。

